Smile meal健康事業部がnoteを更新いたしました!

来年度(2027年4月入社)の新入社員研修に向けて、プログラムづくりや予算の検討を始めている企業様も多いのではないでしょうか?
20代は他の年代と比べて朝食の欠食率が高い世代です。
野菜の摂取量も、1日の目標350gに対して全国平均258.2g(令和6年度)。
特に20〜40代で摂取量が少なく、350g以上とれている人は2割以下にとどまっています。
さらに新入社員は、入社をきっかけに一人暮らしを始める方も多く、食生活が乱れやすいタイミングでもあります。
「体調管理をしましょう」という呼びかけや健康管理の座学だけで、新入社員が”自分で自分の体を整える”ことはできるでしょうか?
今回の記事では、管理栄養士の視点から、新入社員研修に「食事・栄養」のプログラムを取り入れるポイントを解説しています。
あわせて、記憶に残る体験型の研修として次の3つをご紹介しています。
・管理栄養士監修のお弁当を食べながら学ぶ「お弁当付きセミナー」
・自分のカラダを数値で知る「測定会&セミナー」
・一人暮らしでも続く自炊力を身につける「料理教室」
新入社員研修への食事・栄養プログラムの導入は、健康経営の取り組みとしても活用できます。
人事・総務・健康経営の担当者の方に、ぜひお読みいただければ幸いです!
☞記事を読む
https://note.com/smile_meal/n/nf2cc70798eb4?app_launch=false
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新入社員研修向けのお弁当付きセミナー・測定会・料理教室をはじめ、食事・栄養セミナーのご相談はお気軽にお問い合わせください。
4月の研修期間は手配が集中しやすいため、年内のご相談がおすすめです。
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